YUIEのすゝめ私の推しSTYLE!
arasa
仕事と暮らしのバランスを夫婦で叶える
こだわりが詰まった素敵なマイホームでの暮らしをInstagramで発信されているarasaさんに、「YUIE BE MYSELF」について間取りからイメージした暮らしを語っていただきました。
開放的なキッチンが魅力
YUIEの間取りを見た時に、キッチンが家の中心にあって開放的な空間がすごくいいなと思いました。キッチンだけど、仕事もできそうなテーブルがあったり、ゆっくり夫婦で会話もできる広々とした空間はとても魅力的ですね。
また、夫婦で仕事と暮らしのバランスがとれるイメージもできたし、仕事と暮らしの切り替えとかもスムーズにできそうだなっていう印象もありました。なんかこうお互いがなんか同じ空間にいながら別のことをできるみたいな、いい距離感が保てるようなかなていうイメージはつきました。
あとは、私は日頃からInstagramで暮らしを発信しているので、キッチン空間の“映え”もすぐにアイディアが浮かびました!
「YUIE」は、リビングやダイニング、キッチンがゆるやかにつながっている間取りは、すごく生活しやすそうですね。夫と私がお互いに「いい距離感」を保ちながら、仕事と暮らしの切り替えもスムーズにできそうなので、本当に快適に過ごせるんじゃないかなって思います。
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空間を自由に使って、 インテリアにこだわりを
今の家は、家電が「全部黒で」統一されてるんですよ。あと、夫の希望もあって、「夫の友達が呼んでもおしゃれって思われる部屋にして」っていうのが大前提にあるんで、その思考で全部考えていったら、今の部屋になったんです。
「YUIE」のような空間でも、夫のリクエストも受け入れつつお互いの生活スタイルを考えてインタリアや配置などにこだわって毎日彩ある時間が過ごせる空間にしたいですね!
テーマがある家だからこそ アイディアが生まれる
私は一からの造り上げる注文住宅より、「YUIE」のようにある程度スペックやテーマが決まっている家の方が暮らしのイメージができていいなと思います。実際に「YUIE」に住むとなると、たくさんのアイディアが生まれそうですし、楽しく妄想できそうですよね!
そして、規格住宅は短期間で建てられて価格を抑えることができるのはとても嬉しいポイント。あとは、一部でも設計変更の余地がある規格住宅だと、より理想の住まいになりそうです!
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PROFILE
arasa クリエイター
インテリア関連の仕事をする傍ら、洗練された暮らしをInstagramで発信中。





