YUIEのすゝめ私の推しSTYLE!
MOJIKA
私らしい暮らしをデザインする—オンとオフが心地よくつながる空間—
おしゃれなインテリアと洗練されたライフスタイルで注目を集めるMOJIKAさんに、YUIE BE MYSELFの魅力と、植物やインテリア、設計空間の使い方について語っていただきました。
オンとオフがスムーズな設計
私が今の自宅で意識しているのが、動線なんです。私の家は、1階がオンで2階がオフという構造を意識していて、YUIE BE MYSELFのコンセプトにも似ているなと思いました。
具体的には、1階がキッチンやダイニング、クローゼット、そしてお風呂やドレッサーなどの水回りといった、動きのある場所を「オン」の空間で、2階は寝る場所。心からくつろぎたい部分を「オフ」にしています。YUIE BE MYSELFの設計は、オンとオフがスムーズに、あるいは緩やかに切り替えられそうで、すごく良いなと感じました。
特に、キッチンが家の中心にあることで食事以外にも自由に活用できそうです!もし私が住むなら、メイク道具などを入れたワゴンをコロコロと持ってきて、そこで支度をしたりしたいですね。
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吹き抜けは自由自在に、 グリーンがつくる開放感
「YUIE BE MYSELF」は、キッチンダイニングのスペースが吹き抜けになっていてそこも魅力的です!
私の家には植物をたくさん置いているのですが、今の家と同じように解放的な空間に、高さのある植物を置けそうだと感じています。せっかくだからあえて家の真ん中に植物を置いたりしたいなと、妄想が膨らみました。手すりのところとかからハンギング(吊り下げ)したり、いろんな置き方ができそうですね!
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部屋の一部を おしゃれな収納部屋に
今、住んでる家は部屋の一部をウォークインクローゼットとして活用しています。「YUIE BE MYSELF」の2Fも1つの部屋をおしゃれな収納部屋にするのも面白そうですよね。収納スペースがもっとあったらいいなと日頃から思っているので、これはすごく良い活用法だと思います!
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「規格住宅」へのイメージが 変わった!
実は、こんなに素敵なコンセプトがある規格住宅「YUIE」があると知って、「こんな家だったら住みたいな」と思ったのが正直なところです!笑
家は頻繁に買うものではないですが、建てる前準備が大変そうなイメージ。注文住宅だと全部自分で選ばなきゃいけないのは、時間もかかり大変だと感じます。私は家を造るプロではないので、ある程度素敵なかたちがわかって間取りを見て暮らしのイメージができるのは、すごく魅力的ですね。「YUIE BE MYSELF」に住んだら、平日はずっと仕事なので家で過ごす時間がなかなかゆっくり取れない分、週末は日差しがたくさん入った1Fで植物に囲まれてゆったり過ごせる空間が作れそうだと感じました。
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PROFILE
MOJIKA 植物とPOPに暮らすクリエイター / 会社員
都内2DKのメゾネットで、夫とふたり暮らし。お気に入りの植物たちと、気分の上がる家づくりを日々発信中。





