YUIEのすゝめ私の推しSTYLE!
NANAO
暮らしを奏でる、光あふれる空間
チェリスト&ライフスタイルクリエイターとして活動しているNANAOさんに、“YUIE BE MYSELF”に住んでみたら・・・その魅力を語っていただきました。
キッチンから広がる明るい光
今の家は、キッチンが暗いところに追いやられている感じがして、自然光が入らないのが本当にネックなんです。だから、YUIE BE MYSELFの間取りを見た時に、キッチンが家の中心にあって大きな窓もあって、明るい空間がすごく良いなって。カフェのカウンターみたいに、明るいところでコーヒーを飲みながら読書したり、作業したりといろんな使い方が想像できました。明るいと、それだけで居心地が良いんですよね!
あと、私はチェリストとして活動しているので、ラウンジスペースとか窓際にチェロを置いて、そこで弾けたら素敵だなって想像しています!
SCROLL
開放感と個性を両立する インテリアデザインに
インテリアや配置、デザインにはこだわりたいですね。色味は白とウッドをベースにして、差し色で間接照明を使いたいですね。
家具は、空間の開放感を保つために、サイドボードは低めのものを置きたいです。それと、ビンテージシェルフなんかも取り入れたいですね。壁には、アートやポストカードサイズのものを飾って、インスピレーションが湧くような空間にできたら良さそうです。
あとは、キッチン周りをスッキリさせたいので、エスプレッソマシーンはあえてキッチンじゃない、別の空間に置いて、コーヒースペースとして作りたいな!
SCROLL
“私らしさ”の余白を
規格住宅の良さは、プロが考えた最新のトレンドや技術が反映されていて、機能性や快適性に優れた住空間が実現するところだと思います。
決められた形の中にも、自由はちゃんとある。
たとえばインテリアの素材の質感や色のトーン、光の入り方ひとつで、住まいの表情は大きく変わります。
“規格”というベースがあるからこそ、安心して“私らしさ”を楽しむことができる。
そんな新しい住まい方が、“YUIE BE MYSELF”にはあると思います。
SCROLL
PROFILE
NANAO チェリスト / ライフスタイルクリエイター
チェリストとして活動。日常の中に小さな美しさを見出す、お部屋と暮らしの切り取りをInstagramで発信。





