YUIEのすゝめ私の推しSTYLE!
初音
「ワタシらしく」見るもの、触れるものが自分の意思で整えられる空間
Instagramの発信を通じて多くのファンを持つライフスタイルクリエイターの初音さんに、「YUIE BE MYSELF」で叶える理想の暮らしを伺いました。
「キッチン」から自由自在を 叶える
私が今住んでいる家で、「ここを変えたいな」と思っているのが、テーブル一つで、作業したり、食事したりを小さなテーブルで済ませている点なんです。YUIE BE MYSELFの間取りを見たとき、まさにその課題が改善されたバージョンだって思いましたね!キッチンでご飯を作って、そのまま持ってきて、そこでご飯を食べたり、執筆の作業もできたり、メイクもできたり。結構、私が普段から想像していた使い方に近い間取りだと思いました。
私は家で作業をすることが多いので、オン・オフの切り替えが難しいなと感じています。脳がずっとオンになっちゃうので、1階でPCとかの仕事を終わらせたら、寝る前に2階のスペースではデジタル無しでゆっくりする時間をもつ生活ができるなと思います。
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開放感を感じる間取り
リビングやダイニング、キッチンにドアとか仕切りが一切ない空間になっているのが、すごく良いですよね。まず、「めちゃくちゃ解放感があっていいな」というのが最初の印象でした。特に、リビングのソファーのところがちょっと下がっている(段差になっている)構造がいいですね。今、うちのソファーは結構作業スペースと繋がりがちで、隣みたいな感じなので、ついダラダラしに行っちゃうんですけど、ここが下がってることによって、「もうちょっと(作業を)頑張ろう」みたいな気持ちになれそうで素敵だなって。
あと、仕事柄、撮影の視点で見ても、キッチンとラウンジが繋がっているのは、すごく撮影がしやすそうだと思いました。吹き抜けになっているので、2階から1階を引いて撮影できると、「めっちゃ可愛いな」っていう画角が撮れるだろうなって想像できます!
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模様替えもインテリアも楽しめる
私は植物が好きなので、植物をたくさん置きたいです。生花もよく買うので、お花とかも飾れたらいいなと思っています。あとは、本をよく読むので、本棚をどこに置こうってすごいワクワクしています!ラウンジスペースもいいし、キッチンの反対側にあるテラスの近くとかも気持ち良さそうですね。
それから、趣味でお茶(茶道)を習っていて、着物を着ていったりもするので、ラウンジスペースはお茶を立てるのにすごい良さそうだと感じました。
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コンセプトがあるから自分とより向き合える
お部屋って毎日いる場所なので、そこにいると、なんていうか内省するというか、スローガンみたいな感じで(コンセプトを)思い出すんですよね。お仕事とか、人間関係とか日々の生活の中で、自分と向き合う時間を忘れちゃってる時に自分のことを大事にできてないな、なんか後回しにしちゃってるなと感じることがあります。そんな時にお部屋を見渡して、「あ、私はこういう好きなものをちゃんと掴むことができる人間だ」って振り返るきっかけになれる。
日々見るもの、触れるものがちゃんと自分の意思で整えられていることは、振り返るためのきっかけになるという意味で、コンセプトのある規格住宅「YUIE BE MYSELF」はすごく価値があるなと思います。
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PROFILE
初音 ライフスタイルクリエイター
SNSでライフスタイルを発信するかたわら、執筆活動など多彩に活躍。





